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Vol.1 今では家族全員が
   「快三七人参花エキス湯」のファンに。

 
 
ご訪問先 和歌山県にお住まいの佳代子さんご家族
  インタビュー:加藤博子 【2005年訪問】

肩こりと頭痛が治った!

加藤:こんにちは。以前いただいたお手紙に、肩の痛みと頭痛が酷かったと書いてありましたが…。
佳代子さん:そうなんですよ。ずっと肩の痛みと頭痛が酷くて、それはしんどかったです。このままでは絶対よくない、そう自分でも感じつつ仕方なく市販の頭痛薬を飲み続けていました。でも限界が来てしまったんです…薬が効かなくなってしまったの。それに何もやる気が起きないし、休日は部屋から一歩も出ずに閉じこもり…そんな毎日でしたよ。藁をもつかむ気持ちでとりあえず「快三七人参花」を試してみようと申し込んだんですよ。送られてきた「快三七人参花」を飲んだら、血行が良くなったのがすぐ体感できました。すぐに体が熱くなり自分の体の中を血が流れているって実感ですよ。その日は一日に何包飲んだかしら?久しぶりにぐっすり眠れました。その頃は毎晩眠れなく悩んでいましたので、眠れた時は本当に嬉しかったです。それに頭痛もなくなったんですよ。首の後ろから頭にかけて「ガンガン」とするあのひどい痛みが無くなったんですから、ビックリですよ。それからですよ、止み付きになったのは(笑)すぐに定期コースでお願いをしました。今では、首の後ろの張りもすっかり消えましたよ。

生活に張りがでて気力が湧いてきた!

陽子さん:母は本当に忙しいんですよ。ストレスが溜まりすぎだったんだと思います。部屋に閉じこもりきりで、このままだと母はどうなっちゃうんだろう?と家族全員不安に思っていましたから。
佳代子さん:そう、土・日は部屋に閉じこもって鏡をずっと見て一日を過ごすような生活でしたよ。何もする気になれず、でも月曜日には仕事に行かなくてはならない。どんなに体調が悪くても40年間1日も休んだことはありませんでした。そんな辛い毎日が続いていました。それが「快三七人参花」を飲み始めてまもなく、ものすごい気力が湧いてきてね。「何かやってみよう!」っていう気持ちがむくむくと湧いてきたんですよ。日頃、運動不足も感じていましたから、ここにある電気ウォーカーも歩いてみようと言う気になってきましてね。それからずっと続けています。
加藤:当時は相当ストレスが溜まっていらしたのですね。ストレスによって免疫力が低下すると色々な病気にかかり易いといわれています。「三七人参」は中枢神経に作用してストレスを予防することが認められています。中枢神経に対する鎮静作用と興奮作用とが働き、精神を正常にすることが出来るんです。
佳代子さん:自分が辛かった時に、この「快三七人参花」を飲んで身体の調子が良くなったり気力が湧いてくるのを実感すると、「こんなに良いものは大切な家族にも…」と思うじゃないですか。だから、主人にも勧めたんですよ。
加藤:ご主人は飲まれていかがでしたか?

健康ってありがたい!!

利弘さん:左手に痺れがあったのが消えましたね。
加藤:良かったですね。やっぱり、ご家族みんなの事が心配ですもんね。皆さんにお飲み頂いて「元気になった」というお話をうかがえることが一番嬉しいですね。
利弘さん:私たち家族は毎日家内の辛そうな姿を見ていたから、「快三七人参花に救われた…」という思いでいっぱいですね。笑顔でニコニコしているお母さんが家族にとっては一番ですからね。
佳代子さん:あの頃は毎日、私が一人バタバタしていてねぇ、自分のことだけで必死でしたから。健康って本当にありがたいですよね。今は朝晩「これ飲んでおきなさいよ」って家族みんなに言って、みんなの健康のことを思うようになっています。
陽子さん:ねぇお母さん、「サラシアオブロンガ茶」の話があるじゃない。
佳世子:そうそう、私は「婦人用えんめい茶」をずっと愛飲していました。「サラシアオブロンガ茶」を知ってからは「婦人用えんめい茶」と「サラシアオブロンガ茶」を煎じて、夜飲んでいますよ。一緒に煎じて飲むと、朝お通じがね、すっごくいいんですよ。ここまで出るかと思うぐらいにね(笑)これは宿便だって自分でわかる物が出ますよ。私は「快三七人参花」ファンでもあるんですが「サラシアオブロンガ茶」のファンでもあるんですよ。

 

足のむくみが解消された!

加藤:それはありがとうございます。陽子さんも、「快三七人参エキス湯」を飲まれていると思いますが、何か変化はございましたか?
陽子さん:私は、バリ舞踊をしているのですが、公演会に向けて練習していると、足がむくんでしまうんです。鏡の前で、「こんなに足が太かったかしら?」と思うほど太くなり、だるさを感じます。「快三七人参花」を飲んだら足のだるさがなくなり、楽になったんですよ。公演会に向けてかなりの練習量でしたが、お陰でむくみも気にならなくなりましたよ。それと、生理痛やその日の天候で偏頭痛の酷い日があるのですが、その時に「快三七人参花」を飲むと、ほっぺが赤くなり血行が良くなるのがものすごくわかりました。それに自然と痛みも消えていました。
加藤:足のむくみも血の滞りが原因です。「三七人参」は血行をよくする働きがあるので、「快三七人参花エキス湯」を飲まれると体が熱くなったり顔が赤くなったりする方が多いですよ。「三七人参根と花」には「サポニン」が多く含まれています。この「サポニン」は免疫力の増加・疲労回復にはもちろんですが、血液中の酸素の代謝を促進し、血液の滞りを直し血液のめぐりをよくする働きがあります。更に「三七人参」には「消腫」といって、炎症を抑える働きがあるため、生理痛や偏頭痛にも効果があったのだと思います。

肝機能の数値が正常になった!

佳代子さん:おばあちゃんの話も聞いてください。おばあちゃん83歳なのよ!
加藤:お若いですね。83歳には見えませんよ。
光子さん:でも以前、お医者さんで定期健診を受けたんですが、肝臓の数値が悪く、再検査に来てくださいと言われたんです。
佳代子さん:おばあちゃんすごく落ち込みましてね、私、「快三七人参花」をおばあちゃんに勧めたんですよ。
光子さん:朝・昼・晩と「快三七人参花」を飲みました。そうしたら1ヶ月位で肝機能の数値が下がりました。お医者さんもびっくりするほど下がっていました。「おばあちゃん、こんなに数値下がっていますが、どうしたんですか?」と驚かれた位ですよ。私はあまり薬とか普段飲まないのですが、「快三七人参花」だけは飲んでいます。今は夜寝る前に1包飲んでいるんですよ。以前は夜眠れなくて、あまり眠れない時には安定剤を仕方なく飲んでいましたが、「快三七人参花」を飲むと足が温かくなりよく眠れるので助かっています。今は、安定剤も要りませんし、「快三七人参花」のお陰でしょうか?血圧の方も下がり、とても気分がいいです。
加藤:「三七人参」には、肝機能をよくする働きや血圧を安定させる作用もあります。
利弘さん:1ヶ月朝・昼・晩と飲んで再検査の結果、数値が下がったものですから、もう「快三七人参花」が好きになっちゃって(笑)、これだけは欠かさず飲んでいますよ。
佳代子さん:本当に、我が家はもともと健康食品嫌いの人間ばかりだったのに、今では家族全員「快三七人参花」が手放せなくなってしまっています。効果が感じられたのはもちろんですが、飲みやすさも続く秘訣ですね。
加藤:本当に健康って大切ですよ。伊藤さんのように身体の調子が悪くて仕方がなかった経験をされている方は特に実感しますよね。伊藤さんご家族に沢山の体験談をお聞かせ頂き、皆さんの笑顔を拝見していると私も嬉しく思います。本日はありがとうございました。


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